オバジCが凄い理由!ビタミンC+Eの組み合わせ技術。ビタミンC誘導体ではダメ

ビタミンCはここが凄い!ロート製薬がこだわった5つの視点

ここ最近になって、改めてビタミンCに注目が集まっています。

一体なぜ?

化粧品サイエンスがすごい進歩を遂げていき、強力な美容成分が続々と登場しているからです。

というのも、新しい成分が登場するたびに、ビタミンCと比較され、そしてビタミンCがそれを上回っている事案が多いからです。

実は、ビタミンCこそが人をキレイにする近道であると・・・

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ともかくマルチ。知れば知る程にオールマイティー

ビタミンCが人にとってかなり重要なことは誰も知っています。

でもわりと身近な存在であることで、ありがたみは結構薄れているような気がします。

とは言え、ビタミンCは本当に、人にとって見事なまでにオールマイティーな効果を持っています。

肌への美容効果だけをとってみても凄いです。

この先、まだ新しい効果が見つかるのでは?と思うほど未知の力を秘めています。


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とてつもないのに安心

まさにオールマイティーな効果を持つ「とてつもないマルチ成分」ビタミンCには、もう一つ忘れてはいけない大きな特長があります。

それは、極めて「安全性が高い」こと。

食品から体内に摂り込んでも、比較的すぐに排出されてしまうため、副作用などのトラブルは起こりにくいです。

これほど多才で、これほど安心な成分は他にありません。


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でもヒトの体では作れない

ヒトにとってそこまで素晴らしいものなのに、そしてヒトが生きるうえで欠かせないものなのに、ヒトは自ら体内でビタミンCを作ることができません。

だから外から摂取するしかないのですが、食品として摂取した場合、生きていくうえで重要な脳などに先に送り込まれます。

肌に届くのは後回し、というかほとんど届かないと思った方が良いでしょう。

なので、食品でたくさんビタミンCを摂ることは難しいです。

それよりは、肌から直接摂るほうが早いです。

肌から確実に届けるには、特別な技術が必要で、それは簡単な事ではありません。


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しかしきわめてデリケート

ビタミンCにも、弱点はあります。

きわめてデリケートで不安定な事。

空気に触れるとすぐに酸化をはじめてしまいます。

ビタミンCは、「抗酸化効果」を持つ一方で、自らも酸化しやすいという二面性を持っていますが、これも自らが酸化することで、相手を守るという、人にとってどこまでも優れた性質を物語っています。

だからビタミンCを効かせるためには、そのための手続きが必要で、高度な技術が必要です。


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だからビタミンCは、人にとって最も重要な成分

肌への驚くべきオールマイティーな効果の他にも、ビタミンCは人にとって、極めて重要な働きをたくさん備えています。

抗酸化はもちろん、ストレスを感じた時に生まれるストレスホルモンを抑制する働き。

そして、細胞内で脂肪をエネルギーに変える働きなど本当にさまざまです。

風邪を引いた時に、ビタミンCをたっぷり摂りましょうと言われるのも、免疫力を高めて体の機能を高める働きがあるからです。

恐るべきビタミンC10の力

ロングセラーで売れている商品は、幅広い効果を持ったオールマイティー成分をメインにしていますが、オールマイティー成分が肌を虜にするのは、異なる働き同士が足し算でなく、掛け算となるからです。

そして今、ビタミンCの存在が見直しされているのも、幾つもの掛け算が成立するからです。

ビタミンCの底知れなさは、掛け算がおりなす神秘。

1.ともかく強力な抗酸化

スキンケアにおいて、まずは肌を「抗酸化」しなければ、他の働きかけも半減するほど重要な働きです。

だから、「抗酸化」はすでに多くの化粧品が大前提として備えている機能ですが、ひょっとすると人にとってもっとも身近で、もっとも強力な抗酸化効果を持つのがビタミンCでは?と思います。

2.メラニンをつくらない

ビタミンCと言えば、誰もがまず思い浮かべるのが美白効果だと思います。

逆に言うと、ビタミンC=美白、というイメージが浸透しているとも言えます。

そして、そのイメージが強すぎて、他の効果をあまり知らない・・・

しかし、メラニンを作らない効果は、多くの効果のうちの一つに過ぎません。

3.今あるメラニンを還元する

美白成分の多くは、メラニンができる前に、その生成を抑制するものです。

すでにできてしまったメラニンを、還元してくれる美白成分は、それほど多くありません。

でもビタミンCは、そもそもメラニン還元効果で最も有名な成分です。

しかも、「つくらない効果」を併せ持つ希有な存在です。

4.キメを整えハリを出す

ビタミンCはハリを出す即効性と継続効果、両方を併せ持つのが大きな特長です。

つけすぐのハリ感に加え、毛穴を引き締める働きと相まって、あっという間にキメが整い、ハリ感が得られることも、ビタミンCを毎日欠かさずしたい理由の一つです。

5.ターンオーバーを高める

スキンケアとしてのオールマイティー効果を生む大きな決め手となるのが、この「ターンオーバー」を高めることです。

新しい肌を確実に引き出していく働きが、くすみにも色ムラにも、毛穴やキメの乱れにも、ハリやツヤにもぐるりと効果をもたらします。

6.コラーゲンを生成する

ハリをもたらす持続効果の決め手となるのが、このコラーゲン生成効果によるもの。

シワやたるみを防ぐのはもちろん、たるみをともなう毛穴の開きや、ニキビ跡のような凹凸トラブルにも幅広い効果をもたらすことになります。

肌がみずみずしい弾力でふっくらしてくる手応えも。

7.ニキビ跡にお毛穴にも

こように、いくつもの働きを併せ持つことで可能になるのが、毛穴に対するケアです。

毛穴を目立たなくするのは、抗酸化とコラーゲン生成効果、ターンオーバーを高める効果が力を合わせてもたらす、総合的な効果です。

毛穴への解決力こそ、まさにビタミンCだからできる力、と言えます。

8.くすみが取れて輝きも

ビタミンC美容がブームとなった時の「注目効果」のひとつは、「輝きが生まれる」こと。

肌の輝きやツヤめきは、美肌の条件がひと通り揃って初めて得られるものです。

ビタミンCがもたらす輝きも、さまざまな効果が集結してもたらす、偉大な副産物です。

9.だから、シミにもシワにも

一つのコスメで、シミとシワという二大悩みの両方をケアするものは少なくありませんが、一つの成分がシミにもシワにも両方働きかける効果を併せ持つことは、かなり稀です。

それだけとっても、ビタミンCという成分のオールマイティー性がわかるはずです。

10.だから、オールエイジングケア

単なるオールマイティーではない。

シミにもシワにも、そういうふうに端から端まで大きく手を広げるような包囲網。

しかもすべてがエイジングケアにもつながります。

まさに、オールエイジングケアとも呼べます。

ビタミンC7つの疑問!誘導体とどっちが良い?飲むのは?

1.ビタミンCを肌に届ける最も効果的な方法とは

ピュアビタミンCをダイレクトに浸透させる

詳しくはこちら
2.ピュアビタミンCとビタミンC誘導体の違いとは

効き始めるまでの時間が違う。
ピュアビタミンの方が良い

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3.やっぱりビタミンCを「飲む」より「塗る」方が良い?

塗るビタミンCです。
飲むと体内でいろんなところに届くため

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4.ビタミンCをもっともっと高濃度に!

昔は、3%配合が、今では20%配合に

詳しくはこちら
5.ビタミンCをもっと浸透させる方法とは

今各社、技術力勝負で、日々研究しています

詳しくはこちら
6.肌にビタミンCの入り口がある

「ビタミンCトランスポーター」と呼ばれています。

詳しくはこちら

7.ビタミンC20%はどれだけ難しい?

ほぼ、ロート製薬しかできないのでは?

詳しくはこちら

ビタミンCを肌に届ける最も効果的な方法とは

ビタミンCは、不安定になりやすいデリケートな成分です。

そのため、肌に届けることはかなり難しいのですが、実際、どういった方法が最も良いのでしょうか?

それは、言うまでもなく、

ピュアビタミンCをダイレクトに浸透させる方法

もともとビタミンCをそのまま経皮吸収させるのは、難しいので、「ビタミンC誘導体」が登場しました。

今は不安定なビタミンCを安定させ、ピュアなまま確実に浸透させる進化した技術が登場しました。

それどころか、限界まで効能道配合を可能にしています。

ビタミンC誘導体は、今となっては古い技術です。

ピュアビタミンCとビタミンC誘導体の違いとは

違いは安定性を高めるため、ビタミンCに誘導体部分を結合させている事です。

体内に入ってから、この誘導体部分が離れて、初めてピュアなビタミンCになります。

そのため、効き始めるまでに時間がかかるのが特徴です。

ビタミンCコスメの多くが、この誘導体を採用しています。

やっぱりビタミンCを「飲む」より「塗る」方が良い?

ところで肌にビタミンCを届けるうえで、より効果的なのは、

飲む?
塗る?

どっち?と疑問に思いますよね。

答えは、

塗るビタミンC

です。

ビタミンCは、身体全体が欲している成分です。

飲んだり食べたりしても肌に届くのは、ごくわずかです。

しかも飲むビタミンCは、比較的短時間で排出されることもあり、塗るビタミンCは肌にしっかり留まるので、ここに大きな差があります。

ビタミンCをもっともっと高濃度に!

ビタミンCは、長い間、多くても3%程度しか化粧品に配合されていませんでした。

それも高濃度で配合するのは安定性の意味でその分難しくなるからです。

5%10%の濃度アップは実現したものの、さらなる濃度を求められたのは当然の事。

そこで試行錯誤が始まり、長い研究の末に見出されたのが、高濃度と超安定を両立させる新処方。

配合量や処方そのものまで、1%上げるごとに変えなければいけないという難しさを生むのが、その決め手を掴んだ時、20%までの配合が可能になりました。

ビタミンCをもっと浸透させる方法とは

仮にビタミンCを安定化させることができても、それを浸透させること自体も、これはこれでかなりハードルが高いです。

ビタミンCに限らず、届かなければ実感することはないので、さらにまた高浸透の技術が腕の見せどころになります。

だから浸透の最新技術はつねに追求されていくべきですし、一方で本当に届いているのか否かを確認する技術も大切です。

だからビタミンCほど、そうした技術力の勝負になってきます。

肌にビタミンCの入り口がある

人間はビタミンCを自分で作り出せません。

私達の細胞の細胞膜には、ビックリすることに、ビタミンCだけが通れるという入り口があります。

「ビタミンCトランスポーター」

と呼ばれています。

ここで確実にビタミンCをキャッチして取り込まないといけない、それほど大事なもの、と逆に言えることになります。

まさしくビタミンCの大切さを物語っていますが、最新の研究では、ビタミンCトランスポーターをつくるように指令を出す遺伝子があり、それを活性かする成分でわかっていあmす。

この遺伝子が活性化されると、細胞には新しいビタミンCの入り口が増えていき、より多くのビタミンCを肌内部に届けることができます。

これが、まさに、最新の浸透技術、です。

ビタミンC20%はどれだけ難しい?

例えば、ビタミンC20%配合となると、ビンの半分ほどの量のビタミンCのパウダーが入っています。

これを溶かすわけですが、処方の限界とも言うべ濃度ですよね。

つまり、ビタミンCそのものと言うよりは、それをより高濃度で高浸透させるテクノロジーの進化が、すなわちビタミンC美容の進化を引っ張っています。

ビタミンC+Eでできる未来!

1.ビタミンCをもっとパワーアップする方法

ビタミンCは、抗酸化力が極めて高い成分なので、一緒に配合された成分の酸化を防ぐこともできます。

これは、かなり特殊です。

一方で、ビタミンC自身の超安定化それ自体も、ビタミンCのパワーアップにつながります。

その一報で、美白が苦手な役割を担ってくれる成分を組み合わせることで、ビタミンCの力をさらに高めることも。

そういう意味でも相性のいい成分を加えることが、一石二鳥にも三鳥にもなります。

2.その結果、ビタミンEに行き着く

最近よく目にするのが、「ビタミンC+E」というサプリメントです。

マルチビタミンサプリでも、「ビタミンC+E」がメインになっています。

ビタミン同士「一緒に摂ると良い」と言われる組み合わせはいくつもありますが、その中でもずば抜けた存在感なのが、

ビタミンC+E

の組み合わせです。

それも2つのビタミンCは似ている部分と正反対の部分を併せ持つからこそ、お互いを補完しあうことができます。

相性抜群、ベストマッチングです。

スキンケアでも同じです。

役割を分担しつつ、お互いを補い合い、ともに美肌を研ぎ澄ませていく最強コンビと言われています。

そのため、ビタミンCには、ビタミンEが絶対必要です。

3.ダブル抗酸化という力強さ

ビタミンEもビタミンC同様に、「抗酸化」に優れたビタミンです。

しかし、効き所の違う働きを持っていると言われています。

つまり抗酸化成分として働く場所や働き方も違っていて、ここでもお互いを補完し合う組み合わせとして、スキをつくらないダブル抗酸化コンビです。

しかもビタミンCは水溶性、ビタミンEは、油溶性です。

水溶性でないと届かない部位と油溶性でないと届かない部位があります。

例えば、「皮脂の酸化」には油溶性でないと抗酸化効果を最大限発揮できません。

また油溶性のビタミンEは細胞膜にとどまり細胞の酸化をより強力に防いでくれます。

だからこそビタミンEが最強の組み合わせです。

4.水溶性ビタミンCと油溶性ビタミンEは馴染む?

でも、ここで疑問を持ちませんか?

水と油は混ざらない・・・

なので、水溶性ビタミンCと油溶性ビタミンEって、なじまないのでは?

と思いますよね。

その通りで、なので、ビタミンCとビタミンEの同時配合はかなり難しかった、という事です。

コレは、試行錯誤を繰り返し、物理的にかなり難度の高いことをやってのけた感じです。

ましてや高濃度配合となるともっと難しく、ビタミンC5%とビタミンE、10%とEの同時配合は実現できても、ビタミンC20%とEの同時配合はなかなか実現しません。

ビタミンCと愛用の良いビタミンEの選別と、さらにそれを溶かすための可溶化技術が必要です。

でも逆に言うと、どこかに抜け道があるはず・・・

そのバランスを探す忍耐とひらめきがあれば、ビタミンC20%+ビタミンEの実現も。

5.毛穴にもキメにもダブル効果

言うまでもなく、毛穴の黒ずみは皮脂の酸化が大きく影響しています。

毛穴にまつわるトラブル、毛穴の目立ち、ニキビ、も油溶性の抗酸化がひつお湯です。

一方でたるみ毛穴やキメの乱れなどは、ビタミンCの抗酸化やコラーゲン生成が働くので、ビタミンC+Eのダブル効果が毛穴対策の一番の鍵です。

みるみる毛穴が引き締まってキメが整ったツヤ肌に。

毛穴の引き締めはスキンケアにおける最大の難問。

だからこそ、ビタミンC+Eの組み合わせで。

6.ビタミンC+Eは未来のスキンケア

ビタミンCのオールマイティー性は、それぞれが足し算ではなく、掛け算で積み重なっていきますが、ビタミンC+Eの組み合わせも足し算ではなく、掛け算です。

だからこそ、最高コンビです。

オバジC5,10,20の特徴とオバジCの歴史

◯オバジC5セラムの特徴
10ml 3,000円
オバジC5セラム

  • キメが変わってきた
  • ざらつきが気になる

大きなトラブルはないけれど、なんとなく化粧ノリが悪い・・・

そんな日が続いたら、オバジC5を。

キメの乱れや肌のざらつきをケア、塗っていると心強いです。

いつでも調子のいい肌をキープして。

入門編としても。

◯オバジC10セラムの特徴
12ml 4,000円
26ml 7,000円

オバジC10セラム

  • 透明感が欲しい
  • 毛穴も気になる

オバジC10は、肌変化を感じ始めた人向け。

朝晩の使用で、毛穴を目立たなくし、肌全体を明るく。

毎日、使って欲しいから、ラージタイプもあります。

◯オバジC20セラムの特徴
15ml 8,000円

オバジC20セラム

  • 透明感がなくなった
  • ハリがなくなった
  • ツヤが欲しい
  • 毛穴も嫌

ピュアビタミンCに、新たにビタミンEを配合し、健やかな肌を保つように進化したオバジCシリーズ。

なかでもオバジC20は、ブランド誕生から14年目の逸品。

最高濃度、高浸透が頼もしい。

毛穴、ハリや透明感不足など肌トラブルを選びません。

オバジCの歴史

◯2001年
皮膚科学者、オバジ博士の「肌再生理論」に賛同し、ビタミンC研究に着手しました。

化粧品への配合は難しいとされてきたピュアビタミンCをこれまでにない濃度で配合した美容液「オバジC5・C10」を発売しました。

◯2004年
ピュアビタミンCを安定させるのと同時に、高濃度配合も可能にする処方を開発。

これにより、シリーズ最高濃度で配合の「オバジC20」の開発に成功。

◯2008年
高浸透を実現する「ハイパーブライトニングC処方」を採用し、大規模リニューアル。

オバジCの実感をより一掃引き出す処方となり、肌のすみずみに成分が送り届けられます。

◯2011年

独自の「シグナルロックコンプレックス」を配合してシリーズを刷新。

バージョンアップ処方となり、透明感がまぶしい肌へ

ビタミンEを新配合!さらなるオバジCの力を肌に

デビューから14年たった2014年に、オバジCは大規模リニューアルしました。

ピュアビタミンCの「高濃度」配合で大きな支持を得たオバジCですが、このタイミングで、独自の技術、ビタミンEを新配合。

それは技術的に言っても「高濃度ビタミンC配合美容液の限界への挑戦」でした。

そもそもロート製薬は化粧品参入を決定したとき、あくまでも「製薬会社であるロート製薬でなければ作れないもの」という想いで研究開発をしてきました。

限界への挑戦

はロート製薬しかできないことでしょう。

オバジは、常に限界に挑戦してきました。

ビタミンC誘導体ではなく、あえて壊れやすいデリケートなピュアビタミンCにこだわったこと然り。

そして、「高浸透」への挑戦も、まさしくロート製薬の面目躍如。

目的になんとしても届ける、それもまたロート製薬にとっては、「大前提」の話で、すべての技術を惜しみなくつかって、オバジに新しいパワーを注ぎ込んできました。

そして、「超安定」への挑戦。

不安定なピュアビタミンCはもちろん、今回ビタミンEの安定化技術でも独自の技術を駆使しています。

生まれ変わったオバジC、シリーズ最高濃度を実現したオバジC20セラムは、美容液として限界に挑むものです。

キメが乱れてザラつきや毛穴が目立つ肌が、自分でもびっくりするほどの実感。

日中何度でも手で触れてしまうほど、なめらかですべすべ、みずみずしいほどの艷やか。

久しぶりに会った友達からは、あれ?何か若返ってない?

化粧品何使っているの?

と聞かれる優越感。

見る人もハッとさせ、自分自身を驚かせるような仕上がり。

オバジCは、表面的ではない、肌の内側から湧き出るような健康的な美しさを。

ターンオーバーを整え、肌本来の力を引き出す「肌再生理論」から始まり、めざましい進化を遂げてきたオバジの結論です。

こんな時、こんな肌のオバジケア!オバジシリーズの選び方

オバジシリーズは、

どんな悩みにも丁寧に応えてくれる

頼もしい存在です。

あなたは、どんな肌悩みがありますか?

肌が頼れるUV美容液

オバジアクティブベースuv乳液

  • 肌を守りたい
  • 均一な白肌を保ちたい

今のUV対策アイテムは肌への働きかけもさまざまですが、「アクティブベース UV乳液」のように、浴びたくない紫外線を透明感に変える賢すぎるUV乳液はありそうでなかったです。

独自成分ブライトチェンジパウダーが、紫外線をカットしながら、紫外線を青色にチェンジし、肌の透明感を引き出していきます。

ソフトフォーカス効果で、毛穴やシワなどの凹凸に密着してなめらかな肌に。
これで日剤のもとでも堂々とキレイです。

◯オバジ アクティブベース UV乳液
SPF50+ PA++++
30ml 3,000円

紫外線カット、乳液、下地効果と1本で3役こなすUV乳液です。
石鹸で落とせる配慮も嬉しいです。

ターンオーバーに着目!キレイと言われる肌へ

  • 肌の調子を整えたい
  • くすみが気になる

ターンオーバーのリズムが乱れると、肌表面で古い角質がたまり、くすみの原因に。

オバジのベーシックライン「アクティブベース」は、洗顔から美容液までそろった、ターンオーバーを規則正しく導いてくれるシリーズです。

毎日の基礎ケアで、肌のリズムを整え、いつでもキメ美人の肌をキープ。

◯オバジ アクティブベース クリアローション
150ml 3,500円

オバジ アクティブベース クリアローション

乾燥している肌にも染み入るように篠津。
角層まで深く潤いで満たし、浸透後はサラサラな肌に。

◯オバジ アクティブベース ミルク
120ml 3,500円

オバジ アクティブベース ミルク

やわらかくなじいのよい使用感。ふっくらとキメを整えるミルク。

◯オバジ アクティブベース PQエッセンス
50g 5,000円

オバジ アクティブベース PQエッセンス

肌密度を高めます。
PQQを配合。
キメのひとつひとつを潤いで満たし、ふっくら柔らかな肌へ

次世代型プラチナ配合。見違える肌に!

  • 肌に年齢を感じる
  • 悩みがいろいろ増えてきた

もうひとつのベーシックラインが、攻めのエイジングベースケア「アクティブサージ プライチナイズド」。

次世代プラチナにコラーゲンがハリと透明感を高めます。

日々お手入れすることで、年齢肌の悩みにアプローチ。

ローズやジャスミンをブレンドした女性らしい香りも魅力。

◯オバジ アクティブサージ プライチナイズド ムースウォッシュ
150g 3,000円

オバジ アクティブサージ プライチナイズド ムースウォッシュ

モチモチの炭酸泡でマッサージするように洗顔すれば、明るくクリアな肌に。

◯オバジ アクティブサージ プラチナイズド ローション
150ml 5,000円

オバジ アクティブサージ プラチナイズド ローション

すうっと浸透してしっとり保湿。

◯オバジ アクティブサージ プラチナイズド ミルク
80g 5,000円

オバジ アクティブサージ プラチナイズド ミルク

コクがあるのに、ベタつかず、弾むようなハリ肌へ。

ジュエリーのような眩い輝き。
みずみずしいツヤも手に入れて。

本格ピーリングでいますぐつるつる肌

  • 毛穴が目立つ
  • ザラつきをなんとかしたい

古い角質がたまるターンオーバーの乱れを繰り返している肌はきれいになれない。

だから肌を一度リセットさせ、新しい肌作りをサポートするピーリングケアがひつお湯です。

「ピーリング V10」は、従来の3種類から5種類に酸を増やして、働きかけを進化しました。

すべすべつるつるの肌ざわりへ。

◯オバジ ピーリングV10 エッセンス
180ml 5,000円
オバジ ピーリングV10 エッセンス
分子量の異なる5種類の酸を配合。
クエン酸・乳酸・グリコール酸(角質柔軟成分)に着目。

コットンでふきとりながら潤いを与える週間で、毎日キメを美しく。

◯オバジ ピーリングV10 クレイマスク
90g 5,000円
オバジ ピーリングV10 クレイマスク
汚れを吸着するマリンシルト配合。
つるんとした肌に導くマスクは、週1〜2回を目安いに。

進化する本気のエイジングケアをいち早く

  • ハリがない
  • エイジングが気になる

30代前半で年齢があらわれ、40代後半で深く重くなる・・・。

潤いがなくなり、ハリや弾力がなくなったと感じたら、「ダーマパワーX」シリーズを。

コラーゲン、エラスチン配合。
バネのように弾き返す、ハリ肌へ

◯オバジ ダーマパワーX リフトクリーム
50g 10,000円

オバジ ダーマパワーX リフトクリーム

エラスチン配合、なめらかな肌へ。

◯オバジ ダーマパワーX コンセントレイトマスク
5セット 7,000円

オバジ ダーマパワーX コンセントレイトマスク

輪郭にピタッとハマるセパレートタイプのマスク。

◯オバジ ダーマパワーX アイスペシャリスト
20g 6,000円

オバジ ダーマパワーX アイスペシャリスト

擦り込むようになじませるだけで、ピンとした美しい目元へ

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